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2008/11/20

株券電子化のための特別口座記載事項の通知 および特別口座を開設する口座管理機関に関する公告掲載のお知らせ

株券電子化のための特別口座記載事項の通知 および特別口座を開設する口座管理機関に関する公告を当社ホームページに掲載しました。

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2008/11/5

「SPRINT」大証FX(仮称)対応版にASPコースが新登場

当社は個人投資家向けインターネット取引システム「SPRINT」大証FX(仮称)対応版に完全従量課金モデルを採用したASPコースを新設しましたのでお知らせいたします。

今回新設したASPコースは、初期費用と月基本費用を無料とし、取引枚数に応じて課金をおこなう完全従量課金モデルを採用しています。

これにより、お客様であるFX事業者はシステム投資リスクを低減しながら、短い導入期間で大証FX(仮称)に新規参入することが可能となります。
また、システム導入後のお客様のビジネス成長スピードに合わせて、将来的なインフラの専有化や独自のカスタマイズによる競合他社との差別化を実現するカスタムコースへの切り替えにも柔軟に対応してまいります。

当社はこれまでも多くのFX事業者に向けて取引システムを納入してまいりました。当社はこうした実績を活かし、「大証FX(仮称)」へ参入するFX事業者に向けて当該システムの営業を強化してまいります。

※当社は大阪証券取引所から「大証FX(仮称)」システム導入案件を受注しており、2009年春の稼動に向けて現在導入を進めております。

[プレスリリース]

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2008/11/5

自己株式の取得状況に関するお知らせ

当社は、平成20年10月15日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式取得について、下記のとおり市場買付を実施いたしましたので、お知らせいたします。

1.買付期間
平成20年10月30日~平成20年10月31日

2.買付株式数
500株

3.買付総額
16,000,000円

4.買付方法
東京証券取引所における市場買付

(ご参考)
1.平成20年10月15日開催の取締役会での決議内容
(1) 取得する株式の種類:当社普通株式
(2) 取得する株式の総数:25,000株(上限) (発行済株式総数に対する割合4.5%)
(3) 株式の取得価額の総額:10億円(上限)
(4) 取得する期間:平成20年10月30日~平成20年12月26日

2.上記取締役会決議日(平成20年10月15日)以降に取得した自己株式の累計
(1) 取得株式数:500株
(2) 取得総額:16,000,000円

[プレスリリース]

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2008/10/30

2009年3月期アナリスト・機関投資家向け第2四半期決算説明会

2008年10月30日に開催した2009年3月期アナリスト・機関投資家向け第2四半期決算説明会のプレゼンテーション資料をアップしました。

IRブログに決算説明会当日の質疑応答の内容を公開しました。

[アナリスト・機関投資家向け第2四半期決算説明会資料]

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2008/10/29

2009年3月期 第2四半期決算発表

2009年3月期 第2四半期決算概要(連結)
売上高 :5,401百万円(前年同四半期比57.2%増)
営業利益 :960百万円(前年同四半期比21.6%増)
経常利益 :914百万円(前年同四半期比15.0%増)
四半期純利益 :527百万円(前年同四半期比13.5%増)
受注残高 :6,421百万円(前年同四半期末比24.8%増)


分野別では、インターネット取引システムの売上が前年同四半期比223.4%増の2,032百万円となり大幅に増加しました。 特に、個人投資家向けを中心に大きくマーケットが伸びているFX(外国為替証拠金取引)システムについては、ソニー銀行、マネーパートナーズに販売するなど好調に推移しました。

事業セグメント別では、「SPRINT」導入案件を中心にUMS(導入)売上が前年同四半期比696.7%増の1,139百万円と大幅に増加しました。
また、UMS(サービス)の売上も「SPRINT」を中心に前年同期486百万円から937百万円と倍増しました。

売上高が大幅に伸びた一方、利益面においては、UMS事業向け研究開発費を計画比で220百万円増額し494百万円支出したことから、売上の伸びと比べて利益の伸びが小さくなっています。

受注残高は、第2四半期時点での過去最高額を達成し、前年同期比24.8%増の6,421百万円となりました。この受注残高6,421百万円のうち、4,389百万円を当期売上として計上予定です。
これにより、当四半期の売上高5,401百万円と、当期計上予定分の受注残高4,389百万円を含む2008年9月末時点での今期予算達成率は93.3%となりました。

※当社は売上の計上基準として検収基準を採用しているため、例年上半期よりも下半期に売上が偏る傾向があります。

■参考
2009年3月期 通期業績予想概要(連結)
売上高 :10,500百万円(前期比29.2%増)
営業利益 :2,510百万円(前期比20.6%増)
経常利益 :2,500百万円(前期比20.5%増)
当期利益 :1,475百万円(前期比19.5%増)

[2009年3月期 第2四半期決算短信]

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2008/10/22

日本経済新聞社「2008年度日経優良企業ランキング」収益性で13位、成長性で102位にランクイン

日本経済新聞社「2008年度日経優良企業ランキング」で当社が収益性で13位、成長性で102位にランクインしました。

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2008/10/15

第2四半期累計期間業績予想の修正に関するお知らせ(業績上方修正)

最近の業績の動向等を踏まえ、平成20年5月13日の決算発表時に公表した中間期の業績予想を下 記のとおり修正します。

■前回発表予想(連結):平成20年5月13日発表
売上高:4,270百万円
営業利益:805百万円
経常利益:800百万円
当期純利益:470百万円

■今回修正予想(連結)
売上高:5,401百万円(前回発表予想比:26.5%増)
営業利益:950百万円(前回発表予想比:18.0%増)
経常利益:910百万円(前回発表予想比:13.8%増)
当期純利益:530百万円(前回発表予想比:12.8%増)

1.修正理由
当第2四半期累計期間は、FX 取引システムを中心としたインターネット取引システムの販売が好 調で、業績が予想を上回って推移いたしました。
特にUMS(導入)売上は、1,139百万円(前年 同四半期 143百万円)と大幅に売上が増加いたしました。
さらに、UMS(サービス)売上にお いても、個人投資家向けトレーディングツール「SPRINT」を中心に、堅調に売上が推移しており ます。
一方利益面においては、研究開発費の支出を予算比2.2億円増額し約4.9億円支出したことから、 売上の伸びと比べて利益の伸びが小さくなっています。
これらの要因から、第2 四半期連結累計期間は、業績予想を大きく上回る見込みとなりました。 なお、個別業績の修正理由は連結と同じです。

2.通期業績予想について
業績は非常に好調に推移しておりますが、通期業績予想につきましては、当社の売上が下期に偏重 する傾向があり業績動向が不確定であるため、現時点では当初予想を据え置きます。
今後の動向に応じて、業績予想に変更が生じた場合は速やかに開示することにいたします。

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2008/10/15

自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ

当社は、平成20年10月15日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替え て適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式を取得することを決議いたしましたのでお知 らせいたします。

1.自己株式の取得を行う理由
1株当たりの株主価値の向上を図り、経済情勢の変化に対応した機動的な資本政策を遂行する ため。

2.取得の内容
(1) 取得する株式の種類:当社普通株式
(2) 取得する株式の総数:25,000株(上限)
 (発行済株式総数に対する割合4.5%)
(3) 株式の取得価額の総額:10億円(上限)
(4) 取得する期間:平成20年10月30日~平成20年12月26日

(ご参考)平成20年9月30日時点の自己株式の保有
発行済株式総数(自己株式を除く):550,041 株
自己株式数:39,914 株
発行済株式総数(自己株式を含む):589,955 株

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2008/10/15

10月15日発行の日本証券新聞本紙に当社記事が掲載

10月15日発行の日本証券新聞本紙に『シンプレクス、「SPRINT」大証FX対応版の第1号ユーザーにコスモ証券』という見出しで当社記事が掲載されました。

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2008/10/9

「SPRINT」に大証FX(仮称)対応版が新登場、コスモ証券が採用

当社は、UMS 事業の一環で金融機関にSaaS型で提供しているインターネット取引システム「SPRINT(ス プリント)」のラインアップとして、大阪証券取引所が2009年春に創設予定の取引所外国為替証拠金取引 「大証FX(仮称)」に対応したサービスを新たに追加いたします。

このたび「SPRINT」大証FX(仮称)対応版の第一号ユーザとして、コスモ証券が採用を決定しました。
「大証FX(仮称)」へ参入を決定したコスモ証券が2009 年春から当該サービスを開始するにあたり、 当社は同社の顧客向けFX 取引機能としてリッチクライアントに対応した「SPRINT Pro」(PC 向け)、 並びにWeb ブラウザに対応した「SPRINT Basic」を提供する予定です。

当社は「大証FX(仮称)」システム導入ベンダーとしての優位性を活かし、「大証FX(仮称)」へ参入 するFX 事業者に向けて当該システムの営業を強化してまいります。
なお、当該契約による当社の当期業績予想の変更はありません。

※リッチクライアントとは、専用のソフトウェアをダウンロードすることで、標準的なWeb アプリケーションよりも高い操作性・表現力・機能性を実現するアプリケーションの総称です

[プレスリリース]

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2008/10/6

「日経ビジネス」10月6日号の特集ページに当社記事が掲載

10月6日(金)発売の「日経ビジネス」の特集「攻める企業ランキング」で当社が23位にランキングしました。

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2008/10/7

個人投資家向けIR会社説明会(札幌)の動画配信を開始

9月3日(水)に札幌で開催した個人投資家向けIR会社説明会の動画配信を開始しました。

また、当社IRブログに当日の質疑応答の内容を公開しております。

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2008/9/26

「日経SYSTEMS」10月号の特集ページに当社エンジニアのインタビュー掲載

9月26日(金)発売の「日経SYSTEMS」の特集1「最強チームはこう作る」に、当社エンジニアのインタビューが掲載されました。

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2008/9/16

2009年3月期 第2四半期決算発表日程のお知らせ

当社は2008年10月29日(水)15時に2009年3月期 第2四半期決算を発表します。

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2008/8/28

8月28日発行の株式新聞に当社代表取締役社長 金子英樹のインタビュー掲載

8月28日発行の株式新聞に当社代表取締役社長 金子英樹のインタビューが掲載されました。

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2008/8/26

個人投資家向けインターネット取引システム「SPRINT」対応商品に債券を追加、オリックス証券が採用

当社はUMS事業の一環として金融機関に提供している個人投資家向けインターネット取引システム「SPRINT(スプリント)」の対応商品に債券を新たに追加しました。

「SPRINT」債券対応版は、オリックス証券での採用が既に決定しております。 同社は多様化する個人投資家の資産運用ニーズに応じた金融サービスを提供することを目的として、インターネットによる個人向け国債の取り扱いを2008年9月4日から、さらに外国債券の取り扱いを2008年9月8日から新たに開始する予定です。

当社は、オリックス証券に向けて、同社の顧客(個人投資家)が注文から約定までをインターネットのブラウザ経由で完結できる債券取引システム(「SPRINT Basic」債券対応版)を提供します。「SPRINT Basic」債券対応版は、約定時の経過利息計算機能や銘柄毎の為替レート・債券単価の提示機能に加えて、価格や為替の変動による資産額変化を確認できるシミュレーション機能等を搭載しています。

なお、当該契約によるシンプレクスの当期業績予想の変更はありません。

[当社プレスリリース]

[オリックス証券 プレスリリース]

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2008/8/24

8月24日発行の日経ヴェリタス「会社がわかる」に当社記事が掲載

8月24日発行の日経ヴェリタス「会社がわかる」(12~13面)に、「シンプレクス FXシステム独走」という見出しで当社記事が掲載されました。

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